池上孝之助の
フシダラ自堕落な日常を
だうなーらしく書き綴ってみるところ。
主催者様のだいありーは
こちら。
池上孝之助の日記(?)は
こちら。
2006年5月27日 ダウナーお茶会開催予定!(2006/02/02 01:18)
無事に終了いたしました。ありがとう御座いました。(2006/06/03 00:12)
なんだかんだと言いながら、可也毒吐いてます。
閲覧に拠る不快など当方は責任を追いかけても追いつけないので、
その点留意して下さいます様、お願いいたします。[能書]池上孝之助は
用量・用法を正しく、掛かり付けの
お医者様の指示の元ご使用いただけると、
効果的です。>(゜∀|
■ [音]ワロスwww 12:26
ひらりひらりと舞い散るように 抜け毛見せるハゲ課長 夏の夜のムレた頭の下
ハゲと呼ばれてのレッド それから少しブルーに 世の果てで夢見る漆黒の髪
生え際に訪ねてみた どこまで行くのかと いつになれば終えるのかと
生え際は答えた 「終わりなんてないさ。終わらせることも出来ないけど・・・」
そう、じゃあ もう毛をつけてとヅラにしたのはずっと前で
誰も何も言わない それが優しさだと気付いたのは今更になってだった
あなたがハゲたそれだけでよかった 世界に仲間が増えた 夢で生えるだけでよかったのに
生えて欲しいと願ってしまった 毛根が表層を変えた 世の果てでは皮脂と汗が混じる
OLがたったひとひらの言の葉に込めた 意味をついに知ることはない
そう それは頭に ズレかけたカツラに届けばいいと思う
もしこれが戯曲なら なんてひどいストーリーだろう
直すことも外すこともできずに ただひとりプレゼンに立っているだけなのだから
あなたが望むのなら カツラなど いつでも差し出していい
降り注ぐ視線を 身に受けよう
ただそこに一房残った僕の髪の毛 すくいあげて 頭の上において
あなたもハゲた それだけでよかった 世界が光で満ちる 夢でハゲるだけでよかったのに
仲間欲しいと願ってしまった 同僚が表情を変えた 社の机でハゲとハゲが出会う
荒野を持つハゲ課長 揺らぐその景色の向こう 夢見る事はできない願望
強い毛根をください できたら生やしてください 頭の上で髪の毛 生やしてくれ
■ [音](其処にロマンは在るのかしら?) 00:53
『0302・0101・1001・0304・0502・0105・0501・0902・0501・0301・0102』
まぁ、私には無理な話だな。こりゃ。
■ [音]手遅れ。 15:11
澄み渡る覚醒は 『進行』 という凶器
■ [dary]もうしないって、約束したじゃないか!! 23:36
……ってな訳で、徹夜残業中。
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